敷地内には数々の植木があります。
中には虫が巣を作り枯れてしまったり、蜂が巣を作ったりするために管理が必要になります。
今回は虫と蜂からの害を防ぐために玄関前の樹木を掘り起こしたところです。
鹿児島県鹿屋市上小原中学校は、創立79年を迎えました。 2026度の生徒数は117名です。 学校の様子はブログで紹介します。 また,学校ホームページもご覧下さい。https://sites.google.com/kago.ed.jp/kamiobaru-jhs/ 住所 鹿児島県鹿屋市串良町上小原3514-1 電話 0994-63-2080
敷地内には数々の植木があります。
中には虫が巣を作り枯れてしまったり、蜂が巣を作ったりするために管理が必要になります。
今回は虫と蜂からの害を防ぐために玄関前の樹木を掘り起こしたところです。
本校3年大屋敷颯真(男子バレー部所属)が、県の選抜選手として「JOCジュニアオリンピックカップ第35回全国都道府県対抗中学バレーボール大会(12月25日から大阪市にて開催)への出場が決りました。
コロナ感染症対策として
ユニバーサルデザインの導入として
本校の生徒会役員が取り組みました!!
「水道蛇口のレバー化』
これを設置することで様々な社会も学べます。
一つの学びのきっかけになると思います。
少し取り付け方を学んだだけで
とっても上手に取付けられました。
本当にすごい!!
9月30日に3年生英語(伊地知教諭)の研究授業が行われました。
当日は鹿屋市教育委員会の先生のご指導もいただきながら充実した研修会となりました。
「クイズを作ろう」ということで、生徒は悪戦苦闘しながらも仲間と対話を重ねながら学びを深めていました。
今朝の生徒集会では、国語科の長谷先生から「機先(きせん)」という言葉の紹介がありました。剣道の世界で用いられている言葉でもあるようです。「相手より先に行動して、その気勢をくじく」という意味です。(先生がイタリアのローマ日本人学校に赴任していた際に通っていた剣道団体に寄贈した旗に記した言葉とのことです。)
また、これからの人生のアドバイスとして「今できること、やっていることに集中することが大事」「学習は個人戦ではなく学級全体での取り組みが必要だ。」「学級集団ではプラスのオーラを作って目標に向かって進んで欲しい。」「1月には鹿児島学習定着度調査もあるが学級全体で取り組んでいいきましょう。」などのお話がありました。これからの人生でも大切にしていきたい貴重な機会になったと思います。